10 // 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. // 12

超強力魔術情報

魔術極奥秘儀実践マニュアル基本編
魔術極奥秘儀実践マニュアル基本編
魔術の基本について徹底的に解説してます。これによって巷では知られてない基本事項を知ることはもとより効果的な儀式を遂行することも可能です。

ソロモン大鍵の惑星護符全44枚カラー画像と使い方
ソロモン大鍵の惑星護符全44枚カラー画像と使い方
ソロモンの大鍵全護符をカラーで公開しています。また使用方法も詳しく解説。これによって即効果が高い護符魔術の実行が可能です。

七惑星禁断の本格魔術 -あなたの願い事は全て叶う
七惑星禁断の本格魔術 -あなたの願い事は全て叶う
7惑星の本格魔術をオイル等の作り方から徹底的に解説。どんな目的にも対応できます。


生命の樹のセフィロトを擬人化してパワーを引き出す方法 

以前に擬人化について説明しました。潜在意識等の未知なる力を引き出す秘訣はその諸力を擬人化することです。⇒ 擬人化が強大な潜在能力を引き出す秘訣

ここでは、生命の樹のセフィロトを擬人化してパワーを引き出す方法を説明します。アストラルライトに既に形成されている像を万物照応理論によってそのセフィロトに適する古代の神々や人物を利用する方法です。

いわゆる偶像崇拝ですね。何もなしでイメージしたり祈願するより何かしらの偶像を拝んだ方が効果があるように思えますよね。実際に絶大な効果があるのです。

ユダヤ教では偶像崇拝は禁止なのですが、実際にはカバラ系の魔術結社では様々な偶像が崇拝されます。キリスト教も偶像崇拝禁止ですが、イエスキリスト像とか聖母マリア像とか普通に拝んでますね。

ただ、エヘイエー(偉大なる一者)は偶像化しないということになっています。また各セフィロトの神は(例えばゲブラーならエロヒム・ギボール)は擬人化しない方がいいです。その神の名によって作成した擬人を支配するためです。


セフィロトの力を引き出す擬人は万物照応理論に叶っていればなんでもいいのです。 古代の神々でも既に他界した偉人でも生きた人間でも多くの人が長年崇拝してきたものならなんでもいいのです。

例えば、エジプトの太陽神アメン・ラーはティファレトに配属されますし、月の女神ダイアナはイエソドに配属されます。また、金星の女神ヴィーナスは当然ネツァクに配属されます。

なので、例えば恋愛の願い事を成就させたいならヴィーナスを召喚します。


また、擬人は多くの人間が長年月崇拝してきた人間なら実在した人物でも構いません。織田信長のように武力で天下を取った人間ならゲブラー(火星)に配属されますし、前述のイエス・キリストはティファレト(十字架の犠牲)に配属されます。

要するに、擬人の条件は長年人々から崇拝されアストラル界にイメージが出来上がってることが重要なのです。

漫画家が独自のキャラクターを生み出すように完全に独自のイメージで築き上げた擬人でもいいのですが、かなり強いイマジネーションと才能がないと効果を出せません。また、力を引き出せるようになるのにかなりの時間がかかります。アストラル界に先行するイメージがないためです。


いずれにしても、生命の樹の10のセフィロト全てを何らしらの形で擬人化します。擬人化は何度もイメージして鮮明にしないと効果が得られません。

セフィロトを擬人化してイメージが完全に潜在意識内に定着したら祈祷か命令で動かします。このあたりは原理的には悪魔の召喚と同じです。

儀式で召喚するか潜在意識内に作り上げたイメージにやって欲しいことを命令ないし祈願します。

ただ、物質化させることは危険です。よほど自信がない限りやらない方がいいでしょう。

万一擬人が制御不能になったら属するセフィロトの神名か大天使名で支配します。なので、擬人化の対象は神・大天使よりも下位の存在で作成するようにします。

ただし、あまりにも低俗な人間を擬人化するとよくて無効化、普通は災いがありますので注意が必要です。それと象徴体系が異なる宗教の偶像を使うこともよくありません。



★当サイトおすすめの護符製作

開運護符

↑効果が抜群に高い護符の製作(オーダーメイドです)をしてくれるところです。こちらで詳しく解説してます。⇒ 自分で護符を作成するのは案外難しい


★占い魔術ランキング投票してくれると嬉しいです。(2つともクリックしてもらえると大変ありがたいです)
占いホラーブログランキング

FC2オカルトホラーブログランキング

[edit]

tb: -- | cm: --

占いオカルトランキング

最新記事

幸福な人生を送るために

メニュー

リンク

月別アーカイブ

全記事表示リンク